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日経ビジネス:第4次産業革命で変わる世界変わらない金の価値

2018年11月20日東京:日経ビジネスの特別企画として、IoT(モノのインターネット化)やビッグデータ、AI(人口知能)などを活用した技術革新を指す「第4次産業革命」において、社会構造がダイナミックに変化していく中でも、安全資産とされる金の価値は変わらないと、経済学者の竹中平蔵氏と弊社の日本における正規媒介代理店のブリオンジャパンの平井政光氏が語り合っています。

ここで、竹中氏は世界経済フォーラムに出席した際に、参加者はリーマンショック以降、世界経済は緩やかな回復が続き、今後も当面続くと楽観的なスタンスであったものの、留保条件があるとし、地政学リスクや米国の保護主義や金利上昇問題は留意点であるとしています。

そして、トランプ政権と米中央銀行の政策の矛盾を指摘し、政策是正無くしては経済は悪化するとし、IMFのラガルド専務理事がよく使う「天気の良い日にこそ屋根を修理しておけ」という言葉を紹介しています。

その後平井氏からの金相場が米国の同時多発テロ事件からドルベースで4倍となっているという説明を受けて、金利も配当も生まない資産が高くなっていることを驚き、世界経済の先行きが不透明な中で強いよりどころを求める思いと、第4次産業革命に乗ってハイリスク・ハイリターンの資産に投資したいという思いのバランスをとる結果の相場なのでしょうと締めくくっています。

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第4次産業革命で変わる世界変わらない金の価値

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